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種類が豊富にある入れ歯について

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種類が豊富にある入れ歯について

歯を失っても、食事や会話を楽しく

* 歯は失ってしまうと生活に多大な影響を与えてしまうのですが、それにかわるものが入れ歯です。
装着する事によって食事を普通にする事が出来たり、会話なども支障なくすることが出来るようになります。

入れ歯には総入れ歯と部分入れ歯があり、自分の歯の状況によって使い分けていく必要があります。1本もない場合などには総入れ歯にして、数本だけ抜けてしまった場合には部分的に行うようにすると良いのです。
部分的に行う場合には歯を削る事もないので、今までの歯と共存する事も出来ますし、早く作る事も出来る為に歯をすぐに使えるものにするのには良いものとなっています。
入れ歯の良さは着脱が容易に出来る為に、清潔にする事が簡単である事です。また、合わなくなった時には交換したりする事も出来るので、お手入れなども簡単に出来るのも特徴としてあります。汚くなった時や食後などに洗浄していけばいい為に、特別なものは必要なく市販のものでも十分に綺麗に保つ事が出来ます。
そして乾きなどが大敵である為に、付けていない時には水などに入れておいて乾かないようにする事も大事になりますので、お手入れは簡単ですが保管場所などには気をつける必要があります。

デメリットは装着が上手くいかなかったり、力を入れた時にズレてしまったりする事で噛む力を入れにくい状況になってしまう事もあります。その為に装着時にきっちりと合ったものを選ぶ事が重要になってきます。
また、食べるものによっては選ばなければいけない為に、固いものなどを食べる時には慎重に行ったり、工夫して食べる必要があります。
この時に重要なのが装着する時だけではなく、会話をしている時や食べている時など常に付けている必要があるので、力などが加わった時に浮き上がってしまったりしないかなども確認する事が大切になります。そして機能性だけではなく、他人から見られる事を意識した色などの見た目なども同時に見ていくと生活がしやすくなります。
入れ歯は歯茎の状況なども変わってくる為に、数年ごとに新しいものを作ったりする必要がありますが、それによって清潔感を保つ事が出来てきっちりとしたものを使う事が良い食事や生活をするのに求められます。

種類も細かく分類されていて、保険適用されていて比較的安価で出来る入れ歯もあったり、保険適用になりませんが金属の有無などで選べるものがありますので自分に合ったものを選ぶ事が求められます。しかし保険適用の場合には決められた素材で、機能なども限られたものとなってしまう事もあるので、良くない要素も多くなる事もあります。
しかし素材などを良いものにする事で保険適用はなくなることもありますが、良い機能や素材を使ったものも作る事が出来るのです。
最近では技術も発展している為に、装着に磁石などが使われていて、きっちりとくっ付いて外れにくくなっていたりもするので、悪い要素は排除されつつあります。この磁石によってきっちりとくっ付いているので食べる時も噛みやすくなっています。その為に会話の時や食事の時にふいに外れてしまう事も少なくする事が出来るのです。
機能面の充実により入れ歯自体が目立たなくなったり、手入れの簡単さや噛めるなどの良い機能を組み込む事が出来るのです。

このように入れ歯は技術進化のおかげで昔に比べて固いものを食べられるようになっていたり、素材などを選ぶ事で痛みなども昔に比べて感じにくくなっているものもあるので、作る際には費用と機能面を相談しながら作るとより良いものを作る事が出来ます。
しかし技術や入れ歯の種類などは歯科によって違う為に、比較して良い所を選ぶ事が長く付き合っていくものですので必要となります。

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